事務所案内図
開所時間:平日午後1時~4時30分
名古屋市中区丸の内三丁目5-16
愛知県林業会館 2階
(電話)052-228-0350
(FAX)052-228-0360
(EMAIL)
crcdf@crcdf.or.jp
関連サイト
2005愛・地球博の剰余金で設立。
*設立の経過
中部の中山間地活性化をめざす
流域がつながる
映像200本。
アクセス数

 
マスコミ報道
 2018.6.15 中日新聞
 2018.7.20 朝日新聞
 2018.8.29 中日新聞
 
NPOサポートセンター・行政組織
内閣府NPOホームページ
あいちNPO交流プラザ
愛知県下市町村サポートセンター
名古屋市市民活動推進センター
(特)ぎふNPOセンター
(特)みえNPOネットワークセンター
(特)長野県NPOセンター
(特)浜松NPOネットワークセンター
(特)ボランタリーネイバーズ
中部環境パートナーシップオフィス
 
(特)日本NPOセンター
シーズ・市民活動を支える制度をつくる会
◆社会的インパクト評価イニシアチブ
◆日本ファンドレイジング協会
その他(関連団体)
 

休眠預金活用制度
内閣府休眠預金等活用担当室   
指定活用団体指定担当室
休眠預金等活用審議会
◆休眠預金活用推進議員連盟

民間公益活動推進に役立つ調査
2015 「あいちモリコロ基金助成活動成果調査報告」(本冊125P別冊44P
2014 「NPO支援専門家のための知恵袋」(69P)
2012 「市民活動団体資金循環調査報告書」(365P)
2011 「NPO法人財務分析報告書」(230P)。冊子実費1000円
2011 「あいちモリコロ基金助成活動評価事業報告書」(165P)
2010 「NPO法人における雇用と人材実態調査」(377P)
 
CRCDFこれまでの取り組み
   これまでの取り組みのページはこちら
 2018/8/5 CRCDFフォーラム「NPO等民間公益活動への資金の流れをどうつくるのか! 
 ◆2018/8 「東海ろうきん未来応援寄付金」◎寄付対象団体を決定。
 
 
 
更新日 2018年10月8日 訪問者
法人基本情報
定款
設立趣意書
運営構想
設立時役員
役員プロフィール
顧問・政策委員 
機関会議
事業計画・予算等
設立に至る経過
2018.2.15法人設立
◆事務所へは、お気軽にお立ち寄り下さい。曜日(当番名)
 月(大西)、火(羽根田)、水(大野)、木(神原)、金(青木)
 
団体説明パンフレット
PDF
 
  ◆寄付募集しています  募集要項(PDF)  

  寄付申込書(わたしの基金)  寄付申込書(いいね基金)     
お知らせ
★トピックス
◆あいちモリコロ基金終了記念イベント 
 「フォーラム」11月12日(月)18:30~20:45/ウインクあいち(150名) 参加費無料
  案内チラシ(参加申込書)WORD       
  【主催あいさつ】  藤田 哲(あいちモリコロ基金運営委員会委員長)
  【基調報告】 後藤澄江(あいちモリコロ基金運営委員会副委員長)
  【パネル討論】 「あいちモリコロ基金の評価とこれからの市民活動」
  【パネリスト】 青木孝弘氏(会津大学短期大学部准教授)
    加藤義人氏(㈱三菱UFJリサーチ&コンサルティング政策研究事業本部執行役員)
    川合信嘉氏(一宮市職員)
    中尾さゆり氏(NPO法人ボランタリーネイバーズ副理事長)
  【コメンテーター】 雨森孝悦氏(日本福祉大学福祉経営学部教授)
  【コーディネーター】  小林宏之(あいちモリコロ基金運営委員) 
 ★いよいよあいちモリコロ基金が終了。10年間の振返りと資金支援を軸に今後の市民活動を考える場です。  
 

 
◆「東海ろうきん未来応援寄付金」 ◎寄付対象団体を決定しました。 「これまで」のページへ。 
 
 
◆CRCDFフォーラム「NPO等民間公益活動への資金の流れをどうつくるのか! 終了 「これまで」のページへ。
 
  日時:8月5日午後1時30分~4時30分。名古屋国際センター別棟ホール。およそ100名の参加頂きました。
  
たくさんのご参加ありがとうございました。フォーラムでの議論の記録作成します。
 
休眠預金活用制度について
★トピックス
指定活用団体の公募開始(5/16) 10月1日から5日まで申請受付、年内決定。
◆平成31年に資金分配団体募集・選定。   
★基本情報  
◆休眠預金活用制度とは。ー毎年700億円程度発生する休眠預金を民間公益活動支援に活用する制度。
 ・法律の概要  ・法律説明会「説明資料」  ・Q&A  ・スケジュール  ・「基本方針」(2018.3.30)
 
民間公益活動助成情報
 既存の寄附システム・助成金
◆東海労働金庫NPO寄付制度 
◆ペガサス財団助成金 
◆イオングループ・イエローレシート
◆赤い羽根共同募金 
  【愛知県共同募金会】 http://www.aichi-akaihane.or.jp/
  【はねっと】(全国データベース) http://hanett.akaihane.or.jp/hanett/pub/home.do
◆助成財団センター http://www.jfc.or.jp/

◆市民社会創造ファンド
◆パブリックリソース財団
◆大阪コミュニティ財団
 書籍や冊子のご紹介    
●「日本における民間公益活動の流れ 私的体験を中心に」 今田忠 著 定価2000円 
●「概説市民社会論」今田忠著。A4判315頁、定価3200円。関西学院大学出版会刊。
平成30年度事業計画
■NPO等民間公益活動の最大の課題は「資金」問題です。
◆資金支援を通して、活動支援・団体支援・人材育成支援をします。
◆「地域の資源(志)を集めて地域を支援」します!
◆「マンション型財団」の特色を生かして、確実に目的実現に役立つ「個別基金」を作ります。
◆当面、以下の基金作りを進めます。

■寄付頂く方(団体・個人)のご意志に基づく基金 「わたしの基金(冠基金)」
 
基金の名前や支援対象(活動テーマや地域)を指定頂くことができます。
■中部圏地域創造ファンドが主体的に設置し運営する基金
 「いいね基金(共感基金)」
◆ 日本社会が抱える主要課題に対応
ア 貧困対応の支援 
イ 就労の支援
ウ 農山漁村の活性化の支援
◆ 中部圏における主要課題に対応
エ 南海トラフ巨大地震対応の支援
オ 多文化共生の支援
カ 愛・地球博の理念を継承し持続可能な社会をつくる支援
◆ 民間公益活動の組織基盤の強化を支援する
キ 民間公益活動団体の組織基盤強化を支援する
ク ソーシャルビジネスを支援する基金
などを作ります。

■本法人の運営を支援頂く基金

◆休眠預金等活用制度における「資金分配団体」として活動することもめざしています。

*日本において、マンション型財団として著名なのは、大阪コミュニティ財団があります